2014年5月22日木曜日

Amazon RDS for SQLServerはミラーリングだった

ディスクのスナップショットでしょー。データ欠落することもあるんだろーなー。なんて適当なこと言ってマジすいません。

インスタンス立てて確認しました。マジ、ミラーリングでした。調子乗ってすいませんでした。データベース作ってしばらくすると、見慣れたあの表示。

rds1

作りたては、まだミラーリング準備中なんだろね。確認してないけど。

テーブル作ってテストデータ100万レコード作成中にいきなり!

rds2

この見慣れた「プリンシパル、同期済み」が出てきた。

rds3

あー。ちゃんとミラーリングやー。相方のサーバー名も違うやつだし、ウィットネスもいた。

なのに接続先は固定でfailover partner指定とかないんだぜ!そこはエンドポイントが受け付けて、そこから先にうまいこと繋げてるんだろね。

ここから先はビールでマッチョなお方、おねげーします。

2026年08月27日の記事一覧

(全 19 件) MetaがGPU依存から脱却するために作ったカスタムAIチップ「MTIA 400」— 推論ワークロード向けに前世代比DRAM帯域幅46倍、単一チップで12 PFLOPS・最大72チップを単一ドメインで動かす Youtube Format ...