2014年5月22日木曜日

Amazon RDS for SQLServerはミラーリングだった

ディスクのスナップショットでしょー。データ欠落することもあるんだろーなー。なんて適当なこと言ってマジすいません。

インスタンス立てて確認しました。マジ、ミラーリングでした。調子乗ってすいませんでした。データベース作ってしばらくすると、見慣れたあの表示。

rds1

作りたては、まだミラーリング準備中なんだろね。確認してないけど。

テーブル作ってテストデータ100万レコード作成中にいきなり!

rds2

この見慣れた「プリンシパル、同期済み」が出てきた。

rds3

あー。ちゃんとミラーリングやー。相方のサーバー名も違うやつだし、ウィットネスもいた。

なのに接続先は固定でfailover partner指定とかないんだぜ!そこはエンドポイントが受け付けて、そこから先にうまいこと繋げてるんだろね。

ここから先はビールでマッチョなお方、おねげーします。

2026年09月16日の記事一覧

(全 8 件) GPT-6 AstraリリースからわずかでOpenAIがAnthropicを逆転 — 高単価モデルと超低価格モデルの二刀流でOpenRouterの支出シェアを奪回 「次の単語を当てているだけ」のAIが、なぜ数学の証明までできるのか——LLM...