2014年5月22日木曜日

Amazon RDS for SQLServerはミラーリングだった

ディスクのスナップショットでしょー。データ欠落することもあるんだろーなー。なんて適当なこと言ってマジすいません。

インスタンス立てて確認しました。マジ、ミラーリングでした。調子乗ってすいませんでした。データベース作ってしばらくすると、見慣れたあの表示。

rds1

作りたては、まだミラーリング準備中なんだろね。確認してないけど。

テーブル作ってテストデータ100万レコード作成中にいきなり!

rds2

この見慣れた「プリンシパル、同期済み」が出てきた。

rds3

あー。ちゃんとミラーリングやー。相方のサーバー名も違うやつだし、ウィットネスもいた。

なのに接続先は固定でfailover partner指定とかないんだぜ!そこはエンドポイントが受け付けて、そこから先にうまいこと繋げてるんだろね。

ここから先はビールでマッチョなお方、おねげーします。

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